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 滝沢電波城、08.4/19
御好意で聞くことが出来ましたので、できるだけ文字起こししてみたいと思います。
長いので畳みます。




滝沢電波城、08.4/19
<おT(というラジオのスタッフさん…構成作家さん?)殺人事件>


滝沢「というわけでね!えー殺人をですね、あの起きたということなんで、ちょっと今犯人を捕まえる為にですね、あの今日は新橋演舞場の楽屋をですね、今まわってるんですが…ここには大勢のジュニアに今日は集まってもらいました!どうもみんな」
ジュニア「どうもでーす」
滝沢「いやもうね公演が終わったばっかね疲れてる時にねなんだという!この番組はー」
ジュニア「いやいやいや」
滝沢「今日はねちょっとおTがね!死んじゃったらしいんでーちょっとみんなにちょっと情報をね、聞きたいなと思って。ちょっと、誰か今俺喋りたいって奴いる?ちょっと。なんか知ってるぜっていう奴」
ざわつくジュニア。
ジュニア「おT…??」
滝沢「まずおT知らない?!」
北山「おTからお願いします」
滝沢「おTっていうね、あのー…滝沢電波城っていうねこの番組で、最後のほうにね出て来るやつがいるんですよ。自分の番組のようにね。乗っ取る奴がいるわけですよ。そいつがですね、要は殺されたらしいんですよ!」
ジュニアざわつく「なんだって!」「ええ〜〜」

滝沢「だから!ちょっと、ちょっと俺今もしかしたら知ってるかも!みたいな奴、いる?じゃあちょっと…じゃあおま、君、君!」
河合「あ、ボクっ、え?」
滝沢「君ちょっとこっち来て。じゃあ名前と、年は」
河合「えーと、どうも。えー、A.B.C.の、河合郁人です」
滝沢「ああ、河合くんか」
河合「じゅうろくさいです」
滝沢「老けてるねー!」
河合「嘘です、にじゅっさいです」
滝沢「なんだよおまえ」
河合「にじゅっさいです」
滝沢「ジャニーズに入って何年なの?」
河合「…っ(笑ってる)、これ言うんですか?」
滝沢「言えよー!」
河合「…ちょっと恥ずかしいですね」
滝沢「なんでなんで」
河合「たぶん、あの5月で、9年…かな」
滝沢「おー9年」
河合「はい」
滝沢「じゃあ結構もうベテランだ?」
河合「そうですね。でもベテランなんですけど…えー。まだまだ子供です」
滝沢「なるほど〜」
河合「はい」
滝沢「夜はオトナなのにね!」
河合「(吹き出す)」
爆笑するジュニア
河合「いやぜんぜん!夜も子供ですよ!」
滝沢「え?」
河合「夜も子供ですよ!」
滝沢「あ、こういうトークはだめなの?!」
河合「ト、こういうトークというか、夜も子供ですよ」
滝沢「あ、そうですか」
河合「はい」
滝沢「まあね、おTが、殺人で、まあ殺されたらしいんだけども」
河合「はい」
滝沢「あのー、ちょっとね、関係した情報を知りたいわけなんだけどー…。憧れの先輩って誰?ちなみに」
河合「ふふっ、ぜっ、それ関係するんですか?」
滝沢「関係するよ!大事だよここは」
河合「ほんとですか」
滝沢「うん」
河合「憧れの先輩は…やっぱりあの、ジャニーズに憧れてたんで」
滝沢「お!なー!」
河合「入るのが(多分)」
滝沢「ま、いっぱい先輩いるもんな!」
河合「ちょうどその…」
滝沢「今な!一緒にな、舞台こうやって」
河合「そうですね。いろんな先輩とやってますけど(いろんなせんぱい、を若干強調)」
滝沢「まあな、色んな先輩とやってるけど!まあ今はね」
河合「はい、やってく…やっててー、やっぱこうジャニーズ入るに前に、もう結構もうバンとセンターで」
滝沢「おっ、おお」
河合「テレビで」
ジュニア「おおっ」
河合「うわかっこいいなー!と思って。もう、もう、もう。…すごいなーと思って」
おお!かっこいいーとざわめくジュニア。
河合「(小さい声)…そんなにかっこいい人いる…」
滝沢「いやいやそんなことないよ」
河合「こんなかっこいい人いるんだなーとおも、思いまして。あの、スマップの木村拓哉くんに憧れて、入りました」
滝沢「…えっとじゃ次いきましょう」
河合「☆△□◎…!ちょ、まってください!まってください!」
滝沢「じゃあ、じゃあ、君いこう」
河合「ええ!おわりですか?!これ」
滝沢「おまえ帰れ早く」
河合「え、おわりですか…?(ちょっと本気トーン)」
滝沢「電車なくなるぞ?」
河合「え、え、や、あの、ま…(あたふた)」
藤ヶ谷「ちょっとどいてー」
河合「お、おい、おい」

滝沢「じゃあお名前とお年は?」
藤ヶ谷「キスマイフット2の藤ヶ谷太輔、ハタチでございます」
滝沢「なるほどー」
藤ヶ谷「はい!」
滝沢「ジャニーズに入ったきっかけはなんですか?」
藤ヶ谷「いやあのー…ま自分で、実は興味がなくてですね。未だに誰が履歴書送ったのかわからないという…」
滝沢「おおっ」
藤ヶ谷「じ、状況でございます」
滝沢「なんでいるの?!」
藤ヶ谷「いやあのー…ま、やってくうちに、こう…ハマったってかんじですね」
滝沢「なるほどね」
藤ヶ谷「はい」
滝沢「まあね、あのー…こうやって舞台を一緒にやってるわけじゃないですか?(はい)だからこう滝沢秀明の、良いところをちょっと3つね(はい)、3つほどちょっとみんな、聞いてるみんなに(はい)ちょっと教えてあげてよ。(はい…以上、藤ヶ谷相槌)それでこうね、おTの…こう殺人者がもしかしたら」
藤ヶ谷「繋がりますね」
滝沢「繋がるだろ?!」
藤ヶ谷「はい、はい!はい…はい」
滝沢「教えて?」
藤ヶ谷「えー…やっぱりあのー、ま、まあ1つ目。1つ目はやっぱり後輩のことをすごく思ってくれてる…そういうとこですね」
ジュニア「あーなるほど」「あるある!」
藤ヶ谷「ねえ?あるでしょ?!」
ジュニア「たしかに!」「たしかにね!」「あー。ありますあります」
藤ヶ谷「色んな人を見てくれて、お前の場合だったらここをこうしたほうがいいよとかアドバイスをくれるとこがやっぱり…(河合「たしかに」)ねえ。」
滝沢「うんうん…(深く相槌)」
藤ヶ谷「はい。あと、まあ、ふたつ目なんですけども。まあ舞台の合間とかに滝沢くんがジュニアに、ちょっと今日一緒に昼飯食おうよ、とか」
滝沢「おお」
藤ヶ谷「そうやって、言って下さるその心遣いが!」
滝沢「なるほど!」
藤ヶ谷「はい」
滝沢「お前良いこというな、ほんとに」
ジュニア「たしかに」「たしかに」「たしかに」←流行った
藤ヶ谷「で、3つ目なんですけど」
滝沢「3つ目、きた!」
藤ヶ谷「仕事がない日にーあの遊びに誘ってくれるところですね」
滝沢「おお」
藤ヶ谷「はい」
ジュニア「え、ちょっとまてよ」「ほんと?」「うそつくなよ」…北山河合あたり
藤ヶ谷「え?あそびに…」
北山「おまえアドレスだって知らないって言ってたじゃん!」
藤ヶ谷「いやでもこれからのためには、いろいろ…あのー…あり、ありますからね」
滝沢「でもたしかに!あのー休みの日に、俺あのー……誘ってないよな?」
ジュニア爆笑
北山「たしかに」
河合「そうですよね」
滝沢「誘ったことないー…どっちかっていうとなんか休みの日翼と遊んでるっていう情報は、翼からは聞く」
藤ヶ谷「や、はい!あのー…」
滝沢「なんか滝沢よりもなんか、翼派だった、みたいなね」
河合「(被るかんじでちいさな声で、小学生みたいに)翼くんのほうがいいって言ってました」
滝沢「よくなんか」
藤ヶ谷「翼くんとはたくさんメールさせて頂いていまして…滝沢くんのアドレスは、こう、知らないという…」
滝沢「そうだねえ」
藤ヶ谷「はい」
滝沢「ぜってえ教えねーよ」
ジュニア笑う
滝沢「まあねー、あのー…犯人が知りたいわけですよ!」
藤ヶ谷「はい…(ちょっと縮こまった風に)」
滝沢「だからー。ちょっとね、さっきから怪しいんだよね」
藤ヶ谷「ぼくですか?」
滝沢「君が」
藤ヶ谷「僕ですか?!」
滝沢「ああ」
藤ヶ谷「はい…」
滝沢「なんかいきなり翼の話とか、持ち出したりとかー」
藤ヶ谷「(吹き出す)」
滝沢「ちょっとなんかねー?空気読めないかんじだよねえ?」
ジュニア「あれー?」
藤ヶ谷「そうですか?」
滝沢「うん。もしかしてお前さ、おT殺した?」
藤ヶ谷「……………いや。殺してないっす」
滝沢「ほんとに?」
ジュニア「クスクス」
藤ヶ谷「いや、はい。いや……ぜんぜん、ころしてないっす…」
滝沢「うちの大事なおT」
藤ヶ谷「おT…殺してないっす」
滝沢「殺してない?(はい)ほんとに?」
藤ヶ谷「はい。僕じゃないです」
滝沢「えーじゃあ藤ヶ谷じゃないんだ。えー誰だろ〜?!まあちょっとね、まだね、犯人は見つかってないということなんですけど、ちょっとここでね、気分を変えて一曲聞いて下さい。タッキー&翼『夢物語』」


滝沢「さ、というわけで!犯人が見つかっていないので、引き続き、えー聞き込みをお聞きしたいと思いますが…ちょっとね、俺もしかしたら知ってるかもって奴手挙げて!誰かいない?ちょっと」
ジュニアざわざわ
滝沢「あれ?北山?あじゃちょっとちょっとちょっと、こっちきて」
北山「しってるかな…(ぶつぶつ小芝居)」
滝沢「ちょ、ちゃんとここ、大事だからー」
北山「そうですよね」
滝沢「ちゃんと情報持ってる…んだよね?もちろんね?」
北山「そう…ですね。目撃情報でもいいんですよね?」
滝沢「じゃあ名前とー」
北山「目撃情報でもいいんですよね?」
滝沢「うん。改めてこう名前とね」
北山「ええとき、北山宏光、22歳、がんばっております。よろしくお願いします(気合い入ったというか固いかんじで)」
ジュニア笑う
滝沢「頑張んの当たり前だからなー。うん。何がんばってんの、ちなみに」
北山「はい。今この状況と空気です」
滝沢「なるほど!」
北山「がんばっております。はじめ、はじめ、はじめてなんで!」
滝沢「ラジオ?」
北山「はい。みんなそう、みんな初めてなんです」
滝沢「あ、みんなはじめて…。そう、今日はA.B.C.、キスマイと、あとMADと、みんないますからね。どうしよっかな、じゃあ得意な物真似やってもらおうかな!」
北山「ほーほーほーほーほ…、ほー!ほー!(笑ってる)」
盛り上がるジュニア「ああいいねー!」
滝沢「やっぱりこう、おTの犯人の、もしかしたらこう…繋がるかもしれないしー、うん」
北山「あーあーあーあーあー」
滝沢「人物像がね」
北山「そうですねー…」
滝沢「ちょっと…得意な物真似を1つ」
北山「物真似ですか?」
滝沢「うん」
北山「物真似っていうよりー、あの、どっちかって言ったら、僕あのー…あっち系の声が出せるっていうのがありまして。そっち系で自己紹介とかでもいいんですか?それ」
滝沢「ああいいよ。なんでもいいよ。だいじょうぶ?それ」
北山「う、うん(←喉の調子確かめてる)ちょっといけるいかもわかんないです」
滝沢「だいじょうぶ?放送できる?それ」
北山「ざっくりカットしてもらっても………。う、うん、ウン(喉)。…(オカマさんぽく)どうも、こんにちわ。北山、宏光です。…犯人じゃありません。…以上です」
(冷えた空気)
滝沢「……おまえこれどーするんだよ!この空気!」
北山「いやは、はじめてなんです!(元の声で)」
滝沢「さっきお前頭で『この空気読んでます』とか言ってたじゃねーかよ!全然読めてないよ!」
北山「読んで出て来たつもりなんですけどー」
河合「それがないほうだよ(?)」
滝沢「ぜったいおまえ…おまえもしかして、おT殺した?」
北山「いや…そんなわけなんじゃないですか(小声、裏返ってる)」
滝沢「え?!」
北山「ちょっとまってください、そんなわけないじゃないですか」
滝沢「殺してなーい?」
北山「殺してないです。でも俺トイレで見掛けたかもしれないです」
滝沢「トイレで見掛けた?犯人を?」
北山「はい」
河合?(もしくは藤ヶ谷?)「あれお前しってんの?」
吹き出すジュニア。一気にざわつく
滝沢「見掛けたんだったら…だれだよ!おしえろよ!」
北山「ちがうんすよ(河合(多分)「ぽいの?!」)、覆面してたんすよ!」
滝沢「あ、じゃあ顔わかんないんだ」
藤ヶ谷(多分)「あーやべほんと…」
北山「そうなんです」
滝沢「なーるほどな」
北山「だけどトイレにはしっかり証拠が残ってます」
滝沢「なるほど。あーでも良い情報だね。どうもありがとう!」
河合「おーさすが!」

滝沢「え、じゃ見たって人いる?他に」
ざわざわ「いるんだよぜったい…」
滝沢「お!おお、じゃ福ちゃん来いよ。…お名前と、お年は」
福田「はい。えー。MADの、福田悠太です」
滝沢「はい」
福田「にじゅう、いっさいになりました。よろしくお願いします」
滝沢「なるほどね。もうそんな経つんだ」
福田「はい」
滝沢「何年?入って、ジャニーズ」
福田「そうですね。この前、10年目っていうのを、聞きました」
ジュニア笑う
滝沢「ほう。誰に聞いたの?」
福田「あ、ファンの人たちに」
滝沢「あ、ファンの子のほうが知ってたんだね」
福田「はい」
滝沢「ああたしかにね。ファンの人に教えてもらうんだ(はい)俺もいつもそうだよ」
福田「そうですよね」
滝沢「俺もそうそうそう。そんなもんだよね」
福田「じゃあ…(聞き取れず)と一緒ですね」
滝沢「ちょっとね。全然ちがうけどー、あの。ちょっとあの、やっぱりね、こう、おTの犯人を(はいはい)、さっきトイレで見掛けたっていう情報もあったんだけども(はいはいはい)。ちょっと情報の1つとして(はい)、こう滝沢秀明(はい)。まさっきあの、良いところを聞いたんだけど(はい…以上、福田相槌)、ちょっとダメ出しをね。(ジュニア「きっつ!」)なかなかしてもらう機会ないですから」
北山?「俺そっちがよかった」
福田「滝沢くんのダメ出しですか?」
滝沢「ひとつね」
福田「ひとつ」
滝沢「うん」
福田「えーーと…。あ!わかりました」
滝沢「お、なんだ」
福田「イケメンすぎる」
ジュニア笑う
滝沢「なんだよおまえー!」
福田「や、やめましょ、も、次のいきましょ」
ジュニア更に笑う
滝沢「このままでいいのに!ん?」
福田「イケメンすぎるでいいですか?」
滝沢「だめだよ」
福田「じゃ、次いきます」
滝沢「うん」
福田「じゃあ…」
滝沢「ダメ出しだからね、ダメ出し」
福田「えーーーと…、筋肉が、かっこよすぎる!」
ジュニア笑う
滝沢「ダメ出しじゃないじゃん!」
ジュニア「多少褒めちゃってるじゃん!」
滝沢「お前なんかさっきっから誤魔化してるけどー。おまえなんかちょっと怪しいかなあ?」
ジュニア「怪しい怪しい」「おT?」
滝沢「お前もしかして…おT殺した?」
福田「……や、殺してないっす」
滝沢「じゃああの曲歌ってみろよ」
福田「……いつものですか」
滝沢「そうだよ」
福田「いつもの歌います」
滝沢「うん」
福田「♪いつもの!いつもの!いつもの〜!♪」(適当な歌)
ジュニア爆笑
滝沢「どうもありがとうございましたー」
福田「ありがとうございました!(爽やか)」

滝沢「さあ!というわけで、ここでね。あのーリクエストの曲を、えーちょっとね。かけたいと思いますが!えー、なんかこの曲かけてほしいなあって曲、誰かある?…なんでもいいよ。じゃあトッツー!曲紹介して?」
戸塚「曲紹介いきますか?」
滝沢「うん」
戸塚「やっぱり今、こういう今、おTさんを殺したってのが誰かっていう暗いムードの中、やっぱりここは…『Crazy Rainbow』!で明るくいきましょう!」
ジュニアクスクス笑い、吹き出す声(多分河合)
北山「…待って映像になってないからどうせここ、指さしてるけど映像になってないから」
河合「声だけだから!」



来週も引き続き<おT殺人事件>で、ジュニアさんも出るようです。

ざっと起こしただけなので読み難いかと思いますが…だいたいこんなかんじで。
人物や言葉が違いましたらこっそりメールフォームからお願い致します。

しかし今の(東の)ジュニアさんたちはラジオ初めてなのですね……。
殿の時代とはジュニアを取り巻く環境は様変わりしております故仕方ないとは言え、ちょっとだいぶ切ないです。
それにしても殿は優しい。優しい先輩でよかったですね北山さん!
そして相変わらず「にじゅっさい」な河合くんと「ハタチ」な藤ヶ谷くん。
最後の戸塚さんに突っ込んでいく二人がいいなあと思いました。

しかし本当に、滝沢さんには感謝しきりです。本当にありがたい。
| 演舞城 08' | - | -
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